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Q6-3
「フラバノール」がほとんどゼロであっても、甘いチョコレートの誘惑には勝てないという方が多いのでは?お気に入りのチョコレート又はチョコレート菓子について教えてください。 チョコレートが好きではないと言う方は、ご自身のボケ対策について教えてください。(200文字以内)
 甘くて高カロリーなので、チョコレートを食べると肥満になる、糖尿病になる、鼻血が出るなどと思っていらっしゃる方が多いと思います。確かに、砂糖やミルク入りのチョコレートを食べ過ぎるとそのリスクは高くなるでしょう。しかし、フラバノールの含有量が多いダークチョコレート純粋なココアパウダーから作られるココアを取ることは、高血圧や認知症だけでなく、糖尿病のリスクさえ減らすデータが出ているようです。手軽にできるリスク対策として一考しても良い食品だと思います。最後は、チョコレートと健康に関するご意見と皆様のボケ対策について、幾つかご紹介します。
チヨコレートは好きですが、甘いお菓子のイメージが強いので、糖尿病等の成人病に良くないものと私も周りの人たち思っています。健康に良い食品のPRをもっとするとか、健康食品の商品を幅広く売り出すとか我々のイメージ改革をしてくれたら、食べる機会も増えると思う。
チョコレートは大好きだが、尿路結石になり易いと医療機関に指導を受け、昨年7月よりほぼ食べていない。がハロウィン・誕生日・クリスマスにトリュフチョコを食べた。本当はマカダミアナッツとミルクチョコレートを一緒に食べるのが好きです。
チョコレートは大好きです。豆の種類が限定されているものなどを、食べ比べたりするのも興味があります。市販のものは混じりっ気が多く、添加物のイヤな味が気になります。純粋なものだけを頂きたいです。乳化剤がわりと思われる、大豆レシチンですら、雑味と感じます。ココアバターのみの自然な味のチョコレートが食べたいですね。 身体にいいからというよりは、趣味の世界です。しかし常日頃、購入するものにほとんどが添加物が入っており閉口しております。まずいだけでなく、吐き気や口のしびれ、ひどいと内臓が数日具合が悪くなります。
最近は健康のために、カカオ75%チョコレートを意識して食べるようにしています。ボケ対策は特にしてませんが、カルチャーに行って語学を習ったり、旅行にお友達と行ったりして楽しんでます。
意識してダークチョコレートを食べるようにしているという方、他に数件あり
ボケ対策、認知症対策にこれから取り組まなければならない年齢(66歳)になりましたが、私は、適度な運動を継続して行えば十分な対策になると考えていました。食生活にも気を使ってやってきましたが、まさかチョコレートがいいとは思ってもいませんでした。 今後はフラバノールを意識して摂取していきたいと思います。
チョコレートは嫌いでないですが、好きとも言えないです。有れば少し食べますが、話にアトピーの原因と聞き子どもに食べさせなかったので自分も控えていました。ボケ対策としては常に運動したりピアノを習ったりして、食べ物は万遍なくとるようにしています。
もっと食べたいが逆に食べ過ぎると鼻血がでるなど体に良くないと思ってたので控えていた。甘すぎるのも好きではないが全然甘くないのは欲しいと思わない。
チョコレートは、自ら購入しないが、妻が時々購入し冷蔵庫保管分かバレンタインデーチョコを食する程度である。ボケ防止有れば教えてください〜です。今だ士業で頑張り、これボケ防止と思っている。 が、後期高齢者はやはり不安である。家族への負担、特に、今後5人に1人の認知症比率を聞知すると不安である。でも、高倉健の座右の銘「往く道道は精進にして、忍びて終わり、悔いなし」でありたい。
仕事をすることがボケ防止だという方、数件あり
ボケ対策としての意識はあまりありませんが、ピアノが好きだということが一番の理由で、指先を動かすことが脳の活性化につながるということもあり、ピアノのレッスンをずっと続けています。これからも続けるつもりです。 最近始めたことは、短歌を詠むことです。推敲する時、すごく脳を使っているなと感じます。もしかしたら、ボケ防止になっているのかもしれません。
指先の運動をするという方、他にも数件あり
読書や計算などを積極的に行います。
暗算や計算、読書、新聞を読む、新聞の書き写し、クイズに挑戦、ゲームを行う等の脳トレという方、10数件あり
食事での対策よりも身体を動かして、防止を図っていきたいと思います。
運動やスポーツがボケ対策だという方、他にも数件あり
メタボの私は甘いものは極力避けています、 ひたすら赤ワイン、大好きなイチゴ、ブドウを食べてます
甘いものを避けるという方、他にもあり。また、赤ワインを飲む、炭水化物の代わりにキャベツを食べる、好き嫌いなくなんでも食べる等の食の対策意見、数件あり
ボケの対策としてはショッピングでトレンドを意識するようにしていることや複数の連続ドラマ観賞を平行して行うことで前回のあらすじを思い出し自己の記憶力を確認している程度かなぁ。
他に、昨日の夕食の献立を思い出す、株式投資をするなどの回答あり
お友達とのおしゃべりです
おしゃべりの他、多くの人と会う、毎日出かける、旅行に行く等、複数件あり
主人と午後3時のティータイムは、コーヒーを飲みながらチョコレートをいただいています。チョコレートは夢のお菓子でした。小学校の下校時、河川敷のブロックを見て全部チョコレートならと空想していたことが思い出されます。 バレンタイデイーの時季には日頃手にする事ができない珍しいチョコ、高価なチョコ、また、子どもの頃ドキドキしたウイスキーボンボン等が、キラキラ輝いて並んでおり、少し自分のために購入して楽しんでいます。
  ■ 性別   ■ 年齢層  
     

 今回のテーマは、女性の回答者数が60名以上増え、総回答数は、370件を超えました。女性が急増する一方男性は、40代60代70歳以上の年齢層で増加したものの、回答者の中心となる50代の減少があり、ほぼ横ばい(微増)という状態です。この結果、女性の回答比率は46.2%まで上がりました。20代〜40代までの年齢層では、すべて女性が上回っています。
 年齢層別の比率では、男性の回答者数が減った50代が下げ、代わりに40代60代70歳以上の比率が上がっています。

プレゼント当選者
※アンケートへのご協力ありがとうございました
5,000円のホテル平日ご利用券当選者
住所( 県 ・ 市 ) 名前又は通称
奈良県 大和郡山市 桃太郎2号 様
三重県 松阪市 くーちゃん 様
岐阜県 大垣市 サンマ 様
東京都 江東区 山後 様
大阪府 吹田市 コウクン 様
以上の5名様が当選されました。(抽選順)
当選者の方へは、ホテル平日ご利用券をお送りいたします。
発送は、2015年4月下旬の予定です。ホテル利用の際ご活用ください。
お楽しみアンケートからのお知らせ
2015年4月のアンケート
カレーは、インドを植民地支配したイギリスから明治時代に伝えられた料理です。最初は、限られたレストランのみで提供されるような高級品でしたが、「即席カレー」の登場で一般的な家庭料理として普及。 いまや日本の国民食とまで言われるようになりました。今回は「カレーライス」についてお聞きします。
今回のアンケートは、「カレーはお好きですか?」についてです。
アンケートのご回答は、こちら
●カレーはお好きですか?(このアンケートへの受付は終了しました。
●アンケート受付締切:2015年4月24日(金)24時
●ご回答者の中から抽選で5名様へ5,000円のホテル平日ご利用券を進呈致します。
※会員IDをご入力される場合は、入力間違いにご注意ください。半角英数字でお願いします。
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